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ノニータの写真散歩~まなざしのエチュード~第5回 「浜川崎線でディープ工業地帯・夢のあとへ」

大好評!! ノニータの写真散歩~まなざしのエチュード~第5回 京浜ローカル1.0「浜川崎線でディープ工業地帯・夢のあとへ」

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4月13日の「ノニータの写真散歩 ~まなざしのエチュード~ 第4回 京浜ローカル1.0 夢見ケ崎動物公園周辺散歩}に続き、川崎の南武線の支線、浜川崎線に乗って、高度経済成長の夢のあと、ディープな工業地帯へ。
超過密満員電車、交通渋滞、狭いバラック、公害や大気汚染で今の中国さながらだったけれど、みんなが未来を夢見ていた時代、昭和を懐かしいと感じてしまうメンタリティはなんだろう。
そんな疑問を心に、写真片手に小さな旅にでかけます。見ること、撮ることは、技術でもあるが、同時に感覚でもあり、思考でもあり、情緒でもある。そんな新たな発見をしましょう。
フィルム、デジタル、一眼レフ、コンパクト、携帯電話のカメラなどの機種にこだわらず、自分自身の心の眼で撮影する⾏為の大切さを実感しましょう。もちろんノニータのマル秘撮影術も伝授します。なお、クリエイティブディレクターの淺野幸彦がナビゲータを務めます。

開催月日:7月6日(土曜日)
集合場所:JR南武線 尻手駅下りプラットフォーム、川崎駅寄りに集合。
対  象:どなたでもご参加いただけますが、カメラ等撮影機材は持参ください。
定  員:15名
参加費:2,000円
申込方法:お名前、電話番号、メールアドレスをご記入の上、FBか「caesar-blanca@white.nifty.jp」まで。

<詳細>
*写真散歩の後、川崎駅前のビッグカメラに電車で移動して同時出力&プリントを⾏います。
*その後、新川屋酒店に移動し、みなさんの写真を見ながらノニータが講評してくれます
*講評終了後、14時から懇親会もかねた「新川屋酒店 七夕イブ」パーティが開かれます。
お料理は、料理人のUちゃんが腕を振るいます。会費は、ドリンク別で3,000円です。
参加自由ですが、お料理の準備の都合がありますので、事前に参加・不参加をお知らせください。
*当日の飲食代、移動のための交通費、同時出力・プリント代については 各自でお支払いお願いします。

<その他>
・カメラはフィルム、デジタル、どちらでも可
・初心者の方でも大歓迎です。
・余程の悪天候でない限り雨天決行とします。スケジュールの変更の際は前夜ご連絡差し上げます。

NONITA(ノニータ)・全身写真家
1962年奈良県生まれ。 1989年第一回期待される若手写真家20人展に出品。
1992年「第一回キヤノン写真新世紀」で荒木経惟優秀賞を受賞。
1998年ニューヨーク「TOKYO STREET POP展」で作品を発表。
以降 TV-CMの撮影監督、各種施設の写真インスタレイションから、テレビ、映画出演、写真講師等で活動。2008年よりフジフイルムNATURA、インスタックス210のスポンサーシップを受け作品制作。2010年BCCKS天然文庫 写真集「パンモロ」発売
2011年より筑波大学芸術学系調査研究チームの写真班として参加する傍ら「ももいろクローバーZ、AKB48等」アイドルタレントの撮影を行う。
HP:http://nonitter.jimdo.com/
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by nonitanonita | 2013-07-01 14:56 | トピック

ノニータの写真散歩 ~まなざしのエチュード~ 第4回 京浜ローカル1.0「夢見ケ崎動物公園」周辺

4月13日(土曜日)ワークショップ ノニータの写真散歩 ~まなざしのエチュード~ 第4回 京浜ローカル1.0 夢見ケ崎動物公園 周辺

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川崎の南武線界隈は懐かしい気配がただよう。幼少期を過ごした私の故郷の街と同じ匂いがする。たとえ、大都会の繁華街に育った人でも、デジャブのような懐かしさがよみがえる場所でもある。それはいつか見た映画や、かつて読んだ小説のひなびた街のイメージや父母の故郷に似ているからかもかもしれない。
今回は、知る人ぞ知る京浜ローカル1.0「夢見ケ崎動物公園」周辺に写真片手に小さな旅にでかけます。新しくて派手な人気スポットにはない情緒を満喫しながら、見ること、撮ることの新鮮な発見をしましょう。
フィルム、デジタル、一眼レフ、コンパクト、携帯電話のカメラなどの機種にこだわらず、自分自身の心の眼で撮影する⾏為の大切さを実感しましょう。もちろんノニータのマル秘撮影術も伝授します。なお、チチェローネは、クリエイティブディレクターの淺野幸彦が務めます。

開催月日:4月13日(土曜日)
集合時間:8時45分
集合場所:JR横須賀線 新川崎駅改札口 その後、夢見ケ崎動物公園(入場無料)周辺の撮影散歩
対  象:どなたでもご参加いただけますが、カメラ等撮影機材は持参ください。
定  員:15名
参加費:2,000円
申込方法:お名前、電話番号、メールアドレスをご記入の上、FBか「caesar-blanca@white.nifty.jp」まで。

<詳細>
*写真散歩の後、川崎駅前のビッグカメラに電車で移動して同時出力&プリントを⾏います。
*その後、新川屋酒店に移動し、みなさんの写真を見ながらノニータが講評してくれます
*講評、終了後14時から懇親会もかねた「名残の桜~春宵一刻値千金~」パーティが開かれます。
お料理は、料理人のUちゃんが腕を振るいます。会費は、ドリンク別で3,000円です。
参加自由ですが、お料理の準備の都合がありますので、事前に参加・不参加をお知らせください。
*当日の飲食代、移動のための交通費、同時出力・プリント代については 各自でお支払いお願いします。

<その他>
・カメラはフィルム、デジタル、どちらでも可
・初心者の方でも大歓迎です。
・余程の悪天候でない限り雨天決行とします。スケジュールの変更の際は前夜ご連絡差し上げます。

NONITA(ノニータ)・全身写真家
1962年奈良県生まれ。 1989年第一回期待される若手写真家20人展に出品。
1992年「第一回キヤノン写真新世紀」で荒木経惟優秀賞を受賞。
1998年ニューヨーク「TOKYO STREET POP展」で作品を発表。
以降 TV-CMの撮影監督、各種施設の写真インスタレイションから、テレビ、映画出演、写真講師等で活動。2008年よりフジフイルムNATURA、インスタックス210のスポンサーシップを受け作品制作。2010年BCCKS天然文庫 写真集「パンモロ」発売
2011年より筑波大学芸術学系調査研究チームの写真班として参加する傍ら「ももいろクローバーZ、AKB48等」アイドルタレントの撮影を行う。
HP:http://nonitter.jimdo.com/
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by nonitanonita | 2013-03-12 14:49 | トピック

7月21日(土曜日)ワークショップ『ノニ―タと巡る京浜ローカル1.0 撮影散歩』

7月21日(土曜日)ワークショップ『ノニ―タと巡る京浜ローカル1.0 撮影散歩』


かなまら様から、海辺の工業地帯・殿(しんがり)町、多摩川河口まで

全身写真家・ノニータ先生に生き生きとした撮影術を伝授してもらいながら、撮影スポット満載の京浜ローカル1.0、ディープ川崎を撮影散策。その後、川崎・尻手の昭和の佇まいを色濃く残す新川屋酒店での講評、懇親会。一枚の写真の力から組写真することによる劇的な相乗効果までを、一人一人の写真を見ながら丁寧に手ほどきします。

鍛冶屋とセックスの神様、金山神社(通称:かなまら様)からお大師様を巡り、大師線でドンつきの小島新田に向い、羽田空港を対岸に臨む工業地帯を徘徊した後、多摩川沿いを散策。発見と驚きに満ちた心地よい撮影の小さな旅。真夏の光と影、そして風と匂いまでも写真に写し撮ろうという欲張りな企画です。

日 時:2012年7月21日(土曜日) 12:00~
    14時30分頃まで撮影散歩。
    その後、ビックカメラ川崎店にて同時プリント。
    15時30分~17時までプリントの講評
    新川屋酒店にて行います。

*終了後、懇親会あり。

集 合:京浜急行 大師線 川崎大師駅 南口改札

対 象:初心者から、どなたでもご参加いただけます。
 
参加費:3,000円    

懇親会費:お料理代 1,000円+飲み物・キャッシュオンデリバリー

問合せ:nonitarou@gmail.com      

*尚、当日の散策中の飲食代、移動のための交通費、同時プリント代については各自でご負担ください。

*カメラ等撮影機材は持参ください。ただしカメラはデジタルカメラ(i-Phone含む)に限らせていただきます。

*雨天決行。ただし荒天の場合、スケジュールの変更の可能性はあります。前日に連絡します。


ノニータ先生からのメッセージ:川崎界隈に初めて訪れたとき、奇妙なデジャヴュが私を襲った。懐かしい気配がただよう、幼少期を過ごした私の故郷の街と同じ匂いがする。そんな、誰の記憶の底にもある原風景の思い出や匂いを写し蘇らせる小さな旅に、カメラ片手にでてみよう。自分自身の心の眼で撮影する行為の大切さを実感できるワークショップ。「偶然は必然だ」と云う事を、この写真散歩の、小さな、しかし深く大切な旅で実感してください。

全身写真家:NONITA(ノニータ)プロフィール
1962年奈良県生まれ。  1989年第一回期待される若手写真家20人展に出品。
1992年「第一回キヤノン写真新世紀」で荒木経惟優秀賞を受賞。
1998年ニューヨーク「TOKYO STREET POP展」で作品を発表。
以降 TV-CMの撮影監督、各種施設の写真インスタレイションから、テレビ、映画出演、写真講師等で活動。2008年よりフジフイルムNATURA、インスタックス210のスポンサーシップを受け作品制作。2010年BCCKS天然文庫 写真集「パンモロ」発売
2011年より筑波大学芸術学系調査研究チームの写真班として参加する傍ら「ももいろクローバーZ、AKB48等」アイドルタレントの撮影を行う。
HP:http://nonitter.jimdo.com/
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by nonitanonita | 2012-07-11 02:09 | トピック

ノニ―タ・アーティスト トーク ゲスト・桃山邑(「水族館劇場」座付作者・演出家)

必見!6月24日(日曜日)ノニ―タ・アーティスト トーク ゲスト・桃山邑(「水族館劇場」座付作者・演出家)

日時:6月24日(日曜日)  14:00~15:30くらい 
終了後、懇親会(実費)あり 
会場:新川屋酒店
対象:どなたでもご参加できます。事前にお申し込みください。
参加費:1000円  懇親会:実費  定員:20名程
申込み方法:お名前、電話番号、人数、参加希望イベント、開催日、明記の上、nonitarou@gmail.comまで。
問い合せ:050-3638-6527

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桃山邑からのメッセージ:今回の写真展のキュレーターを務める、旧友・淺野幸彦から、新川屋酒店も、ノニ―タの写真も絶対気に入るから、是非、トークゲストで参加してくれと、お願いされた。ノニ―タさんのことは寡聞にして知らなかったが、淺野がそこまで言うのならと快諾した。その後、資料やホームページなどを見て、彼の人物像や作品の持つ独特の嗅覚に、強く惹きつけられた。私が座付戯作者兼演出を手がける「水族館劇場」とも何か惹きつけ合う匂いだ。5月末から6月頭まで、「水族館劇場」は、劇団旗揚げの地・福岡の博多で、渾身の小屋掛け芝居の大宇宙「NAJYA 夜と骰子とドグラマグラ」を上演する。その無謀なるスペクタクルの余韻を手土産に、新川屋酒店と、ノニ―タさんに初見参。出会いとさよなら、シンクロニシティとセレンディピティの人生。お互いの心の玉手箱からどんな話が飛び出すか、今から大変楽しみにしている。

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水族館劇場:1987年に桃山邑を座付作者として九州筑豊で旗揚げされ、東京・駒込大観音などを拠点とする劇団。北九州の炭鉱の村々へ大八車ひいて巡回していた初期から今日に到るまで、芝居とは「誰もまだ立ち会ったことのない場所を求めてゆく営為」だという心意気で、野外での上演にこだわって活動を展開。本公演は年一回しか行わないが、大掛かりな特設テントを組み、数トンもの水を演出で用いる上演スタイルから根強い人気を誇っている。また、九十年代半ばから山谷・寿町・釜ヶ崎などの寄せ場、上野公園・新宿中央公園などで日雇い労働者やホームレスへ「路上劇・さすらい姉妹」シリーズを上演。流浪する人々の場所に寄り添い、演劇の可能性を探る地道な活動は、評価に値する。また上演では大道芸人も投入し、見世物小屋の雰囲気を今日に伝える数少ない劇団でもある。http://suizokukangekijou.com/news/

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『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』
詳細は、下記アドレスにアクセスしてご覧ください。『http://nonitanoni.exblog.jp/17425937/』
『http://www.facebook.com/groups/nonitaphoto/』  『http://www.facebook.com/nonitaphoto』
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by nonitanonita | 2012-06-17 23:52 | トピック

祝ノニ―タ写真展:「尻手エリカさま」ディナーショー

いよいよ今週末!! 6月16日(土曜日)14時から 祝ノニ―タ写真展:「尻手エリカさま」ディナーショー “尻手エリカさま、しってる!? " (ヨンコ:キーボード、 纐纈雅代:アルトサックス from 秘宝感、料理:たにし優子)


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尻手エリカ様(ヴォーカル) 
ヨンコ(キーボード)
纐纈雅代(アルトサックス)from 秘宝感

日時:2012年6月16日(土曜日)14時~16時半
会場:新川屋酒店
会費:3000円/お料理代込み(ドリンク代別/キャッシュ・オン・デリバリー)
*おひねり大歓迎!! *ノニ―タがチェキで写す尻手エリカさまとの撮影会やサイン会も。
対象:どなたでもご参加できまえす。事前にお申し込みください。
申込み方法:お名前、電話番号、人数、参加希望イベント、開催日、明記の上、nonitarou@gmail.comまで。
問い合せ:050-3638-6527

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尻手エリカさまからのメッセージ、『別に・・・』

京浜ローカル1.0、ディープ川崎・尻手で大人気(?)の尻手エリカさまって誰?!
尻手エリカに扮するのは……トースティー:::複数の名で知られる神出鬼没のパフォーマンスアーティスト。トーストガール、バゲットバルドー、東京タワーC子、バルタンシルヴィ、熱海宝子など。
http://www.toastgirl.com/

「尻手エリカさま」は尻手限定特別企画で~す!!!

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お料理(予定):☆ピンチョス(爪楊枝に挿したおつまみ)とカナッペ盛り合わせ、鎌倉野菜、めざし、スモークサーモン、竹輪チーズ、鶏肉オーブン焼き、テリーヌ・パテドカンパーニュ、タプナードなど ☆ルッコラと金胡麻のいなり寿司 ☆タイの香りの一口ガパオ ☆デザート(季節のフルーツなど)

料理人 たにし優子 プロフィール:シルクロード、ヨーロッパ、NY、アジア、日本・・・旅する中で出会った美味しいものや人との、豊かで幸せな体験がレシピのバックボーン。鎌倉惣菜の店「青空デリ」のオーナー料理人を経て、「青空のもとで育まれた水と大地の恵みを美味しく食べよう」をモットーに自由自在に新しい美味しさを追求。ソムリエや茶道家とのコラボレーションなど多方面で活躍中。一慧式古流華道師範でもある。
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『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』
詳細は、下記アドレスにアクセスしてご覧ください。

http://nonitter.jimdo.com/


『http://www.facebook.com/groups/nonitaphoto/』  『http://www.facebook.com/nonitaphoto』
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by nonitanonita | 2012-06-12 13:07 | トピック

大好評!! 追加企画!撮影会『ノニ―タと巡る京浜ローカル1.0撮影散歩』

大好評!! 追加企画!撮影会『ノニ―タと巡る京浜ローカル1.0撮影散歩』

大好評の5月20日の撮影散歩に参加できなかったみなさんの熱烈なリクエストにこたえた、追加企画。
前回とはコースを変えて実施!!  
一回目に参加されたみなさんにとっても新鮮な写真散歩です。
今回は前回よりもダーク。
第二次世界大戦の機銃掃射の後の残るディープな場所にも行きます。

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3月に新川屋酒店の⽴ち飲みパーティに誘われ、この街に初めて降り⽴った時、奇妙なデジャヴュが私を襲った。川崎の尻手界隈は私にとって懐かしい気配がただよう。幼少期を過ごした私の故郷の街と同じ匂いがする。
そんな、誰の記憶の底にもある近所の思い出や匂いを写し蘇らせる小さな旅に、カメラ片手にでてみましょう。今回はデジタル、フィルム、一眼レフ、コンパクト、携帯カメラなどのカメラの種類にこだわらず、自分自身の心の眼で撮影する⾏為の大切さを実感できるワークショップです。

街の案内人は本写真展のキュレーターを務める淺野幸彦が担当します。もちろんマル秘撮影術はノニータが伝授します。

すべての出来事は起こるべくして起きる。「偶然は必然だ」と云う事を、この写真散歩の、小さな、しかし深く大切な旅で実感することでしょう。


日時:6月10日(日曜日) 12:00〜(終了後、講評及び懇親会あり)
集合場所:新川屋酒店 その後、川崎・尻手周辺の撮影散歩
対象:どなたでもご参加いただけますが、カメラ等撮影機材は持参ください。また、感材費等はご負担下さい。
定員:15名 参加費:1000円 懇親会費:実費

<詳細>
・撮影会は14時頃まで撮影し同時プリントを⾏います。プリント
 している間は引き続き散歩&各自昼食、15時過ぎに出来上がっ
 たプリントの講評を新川屋酒展会場にて⾏います。
・終了は17時頃を予定しています。*その後懇親会あり(実費)

★当日の飲食代、移動のための交通費、同時プリント代については 各自でお支払いお願いします。
★同時プリントは川崎駅前のビックカメラ・ラゾーナ川崎店を予定 しております。

<その他注意事項>
・当日のカメラはフィルム、デジタル、どちらでも可
・初心者の方でも大歓迎です。
・余程の悪天候でない限り⾬天決⾏とします。天候によってはスケ ジュールの変更の可能性はあります。
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『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』開催概要
会期:前期 2012 年4 月28日(土曜日)〜5 月27 日(日曜日)
後期 2012 年6 月2 日(土曜日)〜7月1日(日曜日)
会場:新川屋酒店 13 時~21 時(前期・初日および後期・最終日は17 時から)
*アーティストトークなどのイベント開催中や、17 時以降、⽴ち飲みコーナーなど店内が混雑している場合は、
一部作品が⾒られないこともあります。
休み:5月13日(日曜日)、6 月17 日(日曜日)
問合せ:nonitarou@gmail.com 電話:050-3638-6527
写真展の詳細は、以下のアドレスにアクセスしてご覧ください。

『http://www.facebook.com/groups/nonitaphoto/』 『http://www.facebook.com/nonitaphoto』
『http://nonitanoni.exblog.jp/17425937/』


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by nonitanonita | 2012-06-06 11:03 | トピック

ノニ―タ・アーティストトーク  ゲスト・飯沢耕太郎(写真評論家)、有路弘和(本展アートディレクター)

6月3日(日曜日) ノニ―タ・アーティストトーク  ゲスト・飯沢耕太郎(写真評論家)、有路弘和(本展アートディレクター)

日 時:6月3日(日曜日)  14:00~15:30くらい
終了後、懇親会(実費)あり
会 場:新川屋酒店
参加費:1000円  懇親会:実費  定員:20名程
対 象:どなたでもご参加できますが、事前にお申し込み下さい。
申込み:お名前、電話番号、人数、参加希望イベント、開催日、明記の上、nonitarou@gmail.comまで。
問合せ:050-3638-6527

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19世紀初めに現代に引き継がれる写真技術が発明されて200年近く。写真なぜ私たちを魅了してやまないのだろうか。アナログからデジタルへ、写真は光の痕跡であることをやめても、記憶の痕跡であり続ける。

飯沢耕太郎さんは、その著作「写真的思考」の中で、「写真的思考とはある種の神話的想像力である。そして写真家とはカメラを抱えたシャーマンである。」と記している。全身写真家ノニ―タとの今回のトークも写真の神話的想像力を巡って、スリリングで奥深く感動的な言葉がサクレツ(炸裂)するサクレ(聖)なる時間になることだろう。

飯沢耕太郎さんからのメッセージ:ノニータ! 懐かしい響きだ。記念すべき写真新世紀の第1回審査で君の作品を最初に見てから、もう20年以上になるわけだ。でも、ノニータのポジティブなエナジーの波動はまったく変わっていない(はずだ)。再会を、そして新たな出会いを楽しみにしているよ。

飯沢耕太郎:現代日本を代表する写真評論家。宮城県仙台市出身。1977年、日本大学芸術学部写真学科卒業。1984年、筑波大学大学院芸術学研究科博士課程修了。
『「芸術写真」とその時代』(筑摩書房。1986年)、『写真に帰れ 光画の時代』(平凡社。1988年)、『都市の視線 日本の写真 1920~30年代』(創元社。1989年)の3部作で、頭角を現わし、日本の20世紀前半の写真研究者の第一人者に躍り出た。その後、雑誌「deja-vu」の編集長となる。公募展である写真新世紀とひとつぼ展には設立当初から審査員として参加し、90年代の『ガーリーフォト』ブームを作った。荒木経惟研究者でも知られている。1996年には『写真美術館へようこそ』でサントリー学芸賞を受賞。1981年、東京綜合写真専門学校非常勤講師。写真作家研究を担当。2004年、2008年、東京大学教養学部非常勤講師。日本写真史の講義を担当。
著書:『戦後写真史ノート―写真は何を表現してきたか 中公新書』『日本の写真家(全40巻+別巻1)岩波書店/編集委員:長野重一・飯沢耕太郎・木下直之』『カラー版 世界写真史・美術出版社・監修』『写真的思考・河出ブックス』『アフターマス-震災後の写真-飯沢耕太郎、菱田雄介・著/NTT出版』他多数。

有路弘和:アートディレクター/クリエイティブディレクター。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン科卒。ジェイ・ウォルター・トンプソン・ジャパン、I&S/BBDO等で数々の広告デザインを手掛け、独立後も活躍中。本展覧会のポスター、フライヤー、Tシャツ等のデザインも手掛ける。
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『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』HPほか
『http://nonitanoni.exblog.jp/17425937/』
『http://www.facebook.com/nonitaphoto』
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by nonitanonita | 2012-05-31 22:09 | トピック

ノニ―タ・アーティスト トーク ゲスト・町口覚(アートディレクター、グラフィックデザイナー)

2012年5月27日(日曜日)ノニ―タ・アーティスト トーク
ゲスト・町口覚(アートディレクター、グラフィックデザイナー)


ノニ―タは、1992年「第一回キヤノン写真新世紀」で荒木経惟優秀賞を受賞し、プロとして本格的な活動を開始した。しかし、雑誌やファッション写真や広告、タレントの写真集の仕事の激務にかまけて自分自身の写真を発表できていなかった。1995年、そのノニ―タの作品を最初にオムニバス写真集『40+1 Photographer's Pin-up』で取り上げてくれたのが町口覚との出会い。それからの長い付き合いの彼と今年のお花見でも写真の話をした。写真は死んだら撮れない、お互いに死や被写体の死。花見ってどうしてするのか?という町口の問に、ノニータは「弔い」と答えた。梶井基次郎の桜の樹の下には死体が埋まっているという言葉を思い出した。今回のトークはその続き。写真のエロスとタナトスを巡る本質的な話になるだろう。

町口覚からのメッセージ:ノニータは対象物を食べちゃう写真家なんだ。
で、ちゃんと可愛いウンチ(=写真)にしちゃうんだぜ。
その可愛いウンチ(=写真)をずっーと、ボクに見せつづけてくれるんだ。
時には、鳥肌が立つウンチ(=写真)も魅せながらね。
でも、なんであんなウンチ(=写真)が出せる(=撮れる)のかは、ボクは知らない。
ノニータ、今度のトークでその“秘密”を少しだけ教えてね♡  

日時:5月27日(日曜日)  14:00~15:30くらい
  終了後、懇親会(実費)あり
会場:新川屋酒店
対象:どなたでもご参加いただけますが、事前にお申し込みください。
参加費:1000円  懇親会:実費  定員:20名程
申込み方法:お名前、電話番号、人数、参加希望イベント、開催日、明記の上、nonitarou@gmail.comまで。
問い合せ:050-3638-6527

町口覚:グラフィックデザイン事務所「マッチアンドカンパニー」主宰。
1971年、東京都生まれ。気鋭の写真家たちとの交流が深く、数多くの写真集をディレクションしている。また、映画・演劇・展覧会のグラフィックデザイン、書籍の装丁などを幅広く手掛け、常に表現者たちと徹底的に向き合い、独自の姿勢でものづくりに取り組んでいる。
2005年、写真集レーベル「M」を立ち上げ、発行・発売元となり、“日本の写真集を全世界へと所属させるため”写真集販売Webサイト「bookshop M」を運営。2008年より世界最大級の写真の祭典「PARIS PHOTO」にも出展している。
www.matchandcompany.com/  www.bookshop-m.com/


『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』
詳細は、右記ないし下記アドレスにアクセスしてご覧ください。『http://nonitanoni.exblog.jp/17425937/』
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by nonitanonita | 2012-05-17 17:32 | トピック

2012年5月20日(日曜日)撮影会『ノニ―タと巡る京浜ローカル1.0撮影散歩』

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2012年5月20日(日曜日)撮影会『ノニ―タと巡る京浜ローカル1.0撮影散歩』

3月に新川屋酒店の立ち飲みパーティに誘われ、この街に初めて降り立った時、奇妙なデジャヴュが私を襲った。
川崎の尻手界隈は私にとって懐かしい気配がただよう。幼少期を過ごした私の故郷の街と同じ匂いがする。
そんな、誰の記憶の底にもある近所の思い出や匂いを写し蘇らせる小さな旅に、カメラ片手にでてみましょう。
今回はデジタル、フィルム、一眼レフ、コンパクトなどのカメラの種類にこだわらず、自分自身の心の眼で撮影する行為の大切さを実感できるワークショップになる事でしょう。街の案内人は本写真展のキュレーターを務める淺野幸彦が担当します。
もちろんマル秘撮影術はノニータが伝授します。
「偶然は必然だ」と云う事を、この写真散歩の、小さな、しかし深く大切な旅で実感することでしょう。
ノニ―タ (於)女躰神社

日時:5月20日(日曜日) 12:00~(終了後、講評及び懇親会あり)
集合場所:新川屋酒店  その後、川崎尻手〜矢向〜女躰神社まで
対象:どなたでもご参加いただけますが、カメラ等撮影機材は持参ください。また、感材費等はご負担下さい。
定員:15名 参加費:1000円 懇親会費:実費

<詳細>
・撮影会は14時頃まで撮影し同時プリントを行います。プリント
している間は引き続き散歩&各自昼食、15時過ぎに出来上がっ
たプリントの講評を新川屋酒展会場にて行います。
・終了は17時頃を予定しています。*その後懇親会あり(実費)

★当日の飲食代、移動のための交通費、同時プリント代については各自でお支払いお願いします。
同時プリントは川崎駅前のビックカメラ・ラゾーナ川崎店を予定しております。

<その他注意事項>
・当日のカメラはフィルム、デジタル、どちらでも可   ・初心者の方でも大歓迎です。
・余程の悪天候でない限り雨天決行とします。天候によってはスケジュールの変更の可能性はあります。
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『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』開催概要
会期:前期 2012年4月28日(土曜日)~5月27日(日曜日)
後期 2012年6月2日(土曜日)~7月1日(日曜日)
会場:新川屋酒店  13時~21時(前期・初日および後期・最終日は17時から)
   *アーティストトークなどのイベント開催中や、17時以降、立ち飲みコーナーなど店内が混雑している場合は、一部作品が見られないこともあります。
休み:5月13日(日曜日)、6月17日(日曜日)
問合せ:nonitarou@gmail.com      電話:050-3638-6527
詳細は、右記ないし下記アドレスにアクセスしてご覧ください。『http://nonitanoni.exblog.jp/17425937/』
『http://www.facebook.com/groups/nonitaphoto/』  『http://www.facebook.com/nonitaphoto』
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by nonitanonita | 2012-05-08 23:11 | トピック

写真展のお知らせです!『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』



写真家ノニータのFacebookページ

新川屋酒展「ノニ―タ京浜ローカル1.0」(写真展)のTwitter


リアルタイムなノニータ写真展情報は上記をクリック!!!



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『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』のお知らせ

川崎・南武線尻手駅前の新川屋酒店で、来る4月28日(土)か
ら5月27日(日)までを前期、6月2日(土)から7月1日(日)までを後期として、写真家・ノニ―タ(谷野浩行)の写真展『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0 』を開催します。

 旧京浜工業地帯のど真ん中、川崎ディープ地帯・尻手。昭和の佇まいを色濃く残す新川屋酒店の立ち飲みコーナーに貼ってある昭和11年に撮られた一枚の写真が今回の写真展のきっかけです。戦前、米軍による空襲で被災するまで雑色にあった新川屋酒店の店頭で撮られたファミリーフォト。立ち飲みパーティに参加したノニ―タは、その写真に激しくうたれました。一枚のファウンド・フォトをきっかけに、写真家・ノニ―タの20年の軌跡をたどり、新作までを展覧します。
ギャラリーや美術館の無表情で均質なホワイトウォールやホワイトキューブではなく、生活の匂いや色、気配が横溢する空間、酒屋の店内全体を使った、エロス(生と性)、ノスタルジア、ライブ感覚炸裂のノニ―タならではの前代未聞の写真展です。
1992年「第一回キヤノン写真新世紀」で荒木経惟優秀賞を受賞し、プロとして本格的な写真活動を開始した彼の作品は、荒木経惟氏の影響を強く受けています。谷野浩行改めノニ―タという写真家ネームからして、荒木経惟氏が名付けの親です。しかし、荒木経惟氏のエロスあふれる作品すべてに色濃く影をおとしているタナトスが、ノニ―タの作品には希薄です。末期の眼とでも言うべき荒木経惟氏の眼差しに比して、ノニ―タの眼差しは、無垢な幼子のようです。写真には、荒木経惟氏に通ずるエロスと失われていく人や風景、若さへの哀惜の念と共に、どこかユーモラスなエランヴィタール(生の躍動)が感じられます。
数々の事故や病気、裏切りの中、自己の体験に基づく心の底の痛みをえぐるような絵画を制作したフリーダ・カ―ロのスイカのモチーフによる明るい遺作『人生万歳(Viva la Vida)』に通ずる、いとおしい命の謳歌をノニ―タの写真は表出しているのです。
展示は、会場の三代続く下町の酒屋・新川屋酒店の店内に普段から貼ってあるポスターや写真・飾り物は基本的にそのままの状態で、そこにノニ―タの写真作品が、少し重なるように貼ってあったり、空いている壁面、天井、そしてトイレにまで、所狭しとディスプレイされます。猥雑な界隈性と迷路に踏み迷うような快楽、ハイブリッドなどという気取った言葉では表すことができない、雑種的なたくましさとあいまいさが滲みだしでくることでしょう。「新川酒店の場の力が魅力的でたまらない」と話すノニ―タの写真が、場の力との相乗効果で生き生きと輝きます。
キュレーター・淺野幸彦

作家プロフィール:NONITA(ノニータ)・写真家
1962年奈良県生まれ。
1989年第一回期待される若手写真家20人展に出品。
1992年「第一回キヤノン写真新世紀」で荒木経惟優秀賞を受賞。
1998年ニューヨーク「TOKYO STREET POP展」で作品を発表。
以降 TV-CMの撮影監督、各種施設の写真インスタレイションから、テレビ、映画出演、写真講師等で活動。
2008年よりフジフイルムNATURA、インスタックス210のスポンサーシップを受け作品制作。
2010年BCCKS天然文庫 写真集「パンモロ」発売
2011年より筑波大学芸術学系調査研究チームの写真班として参加する傍ら「ももいろクローバーZ、AKB48等」アイドルタレントの撮影を行う。
HP:http://nonitter.jimdo.com/

開催概要
写真展『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』
会期:前期 2012年4月28日(土曜日)~5月27日(日曜日)
後期 2012年6月2日(土曜日)~7月1日(日曜日)
開廊:13時~21時(前期・初日および後期・最終日は17時から)
   ※17時以降の立ち飲みコーナーなど店内が混雑している場合や、関連イベント開催時には、一部作品が見られないこともあります。
休み:5月13日(日曜日)、6月17日(日曜日)
会場:新川屋酒店
住所:川崎市幸区南幸町3-104(JR南武線 尻手駅徒歩1分)
問合せ:nonitarou@gmail.com    電話:050-3638-6527
Facebookページ http://www.facebook.com/nonitaphoto
Twitter https://twitter.com/#!/1026588571

■主催:「新川屋酒展・ノニータの京浜ローカル1.0」
写真展実行委員会
■協力:新川屋酒店、永田保、NATURA倶楽部、Caesar Blanca inc.
AID LTD.
■制作:キュレーター・淺野幸彦 アートディレクター・有路弘和
プロデューサー・田西伸孝 プレスアドミニストレーター:桑原水菜 料理人・たにし優子


展示予定内容
*前期:4月28日(土曜日)~5月27日(日曜日)
ノニダダ:1992年キヤノン写真新世紀優秀賞の作品。モノクロネガをカラープリントに焼き直した女性ポートレイト。

ノニータの女世紀末:1992年〜1995年まで「話の特集」で連載していたモノクロ女性ポートレイト。ゼラチンシルバープリント六つ切りとA4カラーコピー

東京ノニータガール:1997年ネイキッドアイズ展(パルコギャラリー)で展示された天然色を意識した作品群。カラープリント小全紙

Love Hotaru:2008年ラブホで撮影された、蛍のようにふわっと儚げな情事。小さい作品を寄りで見るとアートなエロスとして仕上がっている。フジフイルムチェキを使用のケース付きオリジナル一点物なのでどの作品も愛おしく感じる。

パンモロ:太ももレフ板に乱反射する柔らかな光、様々なスカートが創るしめやかな影、股間に抱えこまれた濃密な空気。そこには写真に必要な全てが隠されている!チラッでなく。(1998年撮影 2010年BCCKS文庫写真集)

ノニータのエンジェルガール:風俗嬢シリーズ (2005年~2008年撮影)

ノニータの写真日記:今まで撮り貯めた作品と、会期中もインスタントカメラ・インスタックス210(フジフイルム)でライブ撮影して、壁一面に日々増えていく写真のインスタレイション(2011年〜2012年撮影)

今昔・新川屋酒店:新川屋酒店に残っている古い写真(もっとも古いものは、今回ノニ―タが新川屋酒店で写真展を開催するきっかけとなった、1936年・昭和11年の撮影者不明の店頭家族写真)と、インスタントカメラ・インスタックス(フジフイルム)で撮影した現在の新川屋酒店の写真や家族の写真とのコラボレーション

*後期:6月2日(土曜日)~7月1日(日曜日)/一部入れ替え・追加
Smile スマイル:笑顔に満ちあふれたストレイトなポートレイト作品 カラーインクジァットA3プリント (2005年〜2010年撮影)フォトブック写真集「写真好き/スマイル」より(フジフイルム)

ノニータの東京ローカル総天然色編:2005年NOSにて展示された作品。東京の街と女のコラージュ作品。デジタルカオスプリント 横幅7メートル、縦幅1メートル

ノニータマニア:1995年オフイスノニータ開設記念の写真展で展示されたカラープリント作品。

ノニ―タ&NATURA倶楽部の川崎ローカル総天然色編:期間中に開催された、ノニ―タとNATURA倶楽部の川崎・尻手界隈撮影散歩の写真からノニ―タがセレクトしたものを展示。

関連イベント:
お申し込み方法(パーティ、アーティストトーク、撮影会、ライブとも)
お名前、電話番号、人数、参加希望イベント、開催日、明記の上、nonitarou@gmail.com まで。

◆オープニング記念・春宵一刻値千金・立ち飲み大パーティ(料理:たにし優子)
日時:4月28日(土曜日)14時~16時半
会費:3000円/お料理代(ドリンク代別/キャッシュ・オン・デリバリー)
投げ銭ライブあり/孝ちゃんバンド・:『京浜ローカル1.0 新川屋酒店の歌』披露

◆祝ノニ―タ写真展:ハロートースティの「尻手エリカさま」ディナーショー
“尻手エリカさま、しってる?!” (料理:たにし優子)
日時:6月16日(土曜日)14時~16時半
会費:3000円/お料理代 ●エリカさまとあたなの大撮影大会&握手会:ノニータのチェキによるツーショット写真撮影 料金:500円


◆打ち上げ・ノニータ祭り・立ち飲み大パーティ(料理:たにし優子)
日時:7月1日(日曜日)14時半~16時半
会費:3000円/お料理代 *上記パーティーはドリンク代別途/キャッシュ・オン・デリバリーになります。



◆ノニ―タのシャシンの話

各回とも 会場:新川屋酒店  時間:14:00~ 終了後、懇親会あり:お料理ドリンク代実費
参加費:1000円  定員:20名程

・第1回:5月27日(日曜日)  ゲスト・町口覚(アートディレクター)
・第2回:6月3日(日曜日)   ゲスト・飯沢耕太郎(写真評論家)、有路弘和(アートディレクター)
・第3回:6月24日(日曜日)  ゲスト・桃山邑(水族館劇場主宰)、淺野幸彦(キュレーター)
・第4回:7月1日(日曜日)「ノニータスピリット・スペシャル・ウィズ・松本弦人(アートディレクター)今回のみ13:00~14:00



◆撮影会『ノニ―タと巡る京浜ローカル1.0撮影散歩』
日時:5月20日(日曜日) 11:00~(終了後、講評及び懇親会あり)
集合場所:新川屋酒店(川崎・尻手周辺の撮影散歩)
対象:どなたでもご参加いただけますが、カメラ等撮影機材は持参ください。また、感材費等はご負担下さい。
定員:15名 参加費:1000円 懇親会費:実費 *参加お申し込み後、実施詳細をご連絡します。

◆ノニータグッズ限定販売
『 LOVE HOTARU 』
ノニ―タ撮影オリジナル一点もの・サイン入り、ワンカップ等飲み物と同梱  金額:2,000円(限定50セット)
『NONI Tee』
 ノニ̶タ写真入りオリジナルデザインT シャツ、5タイプ有り。金額:1枚・4,200 円
(限定40枚:ご注文いただいたデザイン・サイズのお品を、後日ご指定先に代引きにてお届けいたします。)

◆料理人 たにし優子 プロフィール:本展覧会のパーティほかのオリジナル料理を担当
シルクロード、ヨーロッパ、NY、アジア、日本・・・旅する中で出会った美味しいものや人との、豊かで幸せな体験がレシピのバックボーン。鎌倉惣菜の店「青空デリ」のオーナー料理人を経て、現在、ケータリング、出張料理、レシピ・食材開発、マーケティングを中心に自由自在に新しい美味しさを追求。「青空のもとで育まれた水と大地の恵みを美味しく食べよう」がモットー。ソムリエや茶道家とのコラボレーションなど多方面で活躍中。
一慧式古流華道師範でもある。
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by nonitanonita | 2012-04-14 22:14 | トピック