2012年5月27日(日曜日)ノニ―タ・アーティスト トーク
ゲスト・町口覚(アートディレクター、グラフィックデザイナー) ノニ―タは、1992年「第一回キヤノン写真新世紀」で荒木経惟優秀賞を受賞し、プロとして本格的な活動を開始した。しかし、雑誌やファッション写真や広告、タレントの写真集の仕事の激務にかまけて自分自身の写真を発表できていなかった。1995年、そのノニ―タの作品を最初にオムニバス写真集『40+1 Photographer's Pin-up』で取り上げてくれたのが町口覚との出会い。それからの長い付き合いの彼と今年のお花見でも写真の話をした。写真は死んだら撮れない、お互いに死や被写体の死。花見ってどうしてするのか?という町口の問に、ノニータは「弔い」と答えた。梶井基次郎の桜の樹の下には死体が埋まっているという言葉を思い出した。今回のトークはその続き。写真のエロスとタナトスを巡る本質的な話になるだろう。 町口覚からのメッセージ:ノニータは対象物を食べちゃう写真家なんだ。 で、ちゃんと可愛いウンチ(=写真)にしちゃうんだぜ。 その可愛いウンチ(=写真)をずっーと、ボクに見せつづけてくれるんだ。 時には、鳥肌が立つウンチ(=写真)も魅せながらね。 でも、なんであんなウンチ(=写真)が出せる(=撮れる)のかは、ボクは知らない。 ノニータ、今度のトークでその“秘密”を少しだけ教えてね♡ 日時:5月27日(日曜日) 14:00~15:30くらい 終了後、懇親会(実費)あり 会場:新川屋酒店 対象:どなたでもご参加いただけますが、事前にお申し込みください。 参加費:1000円 懇親会:実費 定員:20名程 申込み方法:お名前、電話番号、人数、参加希望イベント、開催日、明記の上、nonitarou@gmail.comまで。 問い合せ:050-3638-6527 町口覚:グラフィックデザイン事務所「マッチアンドカンパニー」主宰。 1971年、東京都生まれ。気鋭の写真家たちとの交流が深く、数多くの写真集をディレクションしている。また、映画・演劇・展覧会のグラフィックデザイン、書籍の装丁などを幅広く手掛け、常に表現者たちと徹底的に向き合い、独自の姿勢でものづくりに取り組んでいる。 2005年、写真集レーベル「M」を立ち上げ、発行・発売元となり、“日本の写真集を全世界へと所属させるため”写真集販売Webサイト「bookshop M」を運営。2008年より世界最大級の写真の祭典「PARIS PHOTO」にも出展している。 www.matchandcompany.com/ www.bookshop-m.com/ 『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』 詳細は、右記ないし下記アドレスにアクセスしてご覧ください。『http://nonitanoni.exblog.jp/17425937/』 ![]() 2012年5月20日(日曜日)撮影会『ノニ―タと巡る京浜ローカル1.0撮影散歩』 3月に新川屋酒店の立ち飲みパーティに誘われ、この街に初めて降り立った時、奇妙なデジャヴュが私を襲った。 川崎の尻手界隈は私にとって懐かしい気配がただよう。幼少期を過ごした私の故郷の街と同じ匂いがする。 そんな、誰の記憶の底にもある近所の思い出や匂いを写し蘇らせる小さな旅に、カメラ片手にでてみましょう。 今回はデジタル、フィルム、一眼レフ、コンパクトなどのカメラの種類にこだわらず、自分自身の心の眼で撮影する行為の大切さを実感できるワークショップになる事でしょう。街の案内人は本写真展のキュレーターを務める淺野幸彦が担当します。 もちろんマル秘撮影術はノニータが伝授します。 「偶然は必然だ」と云う事を、この写真散歩の、小さな、しかし深く大切な旅で実感することでしょう。 ノニ―タ (於)女躰神社 日時:5月20日(日曜日) 12:00~(終了後、講評及び懇親会あり) 集合場所:新川屋酒店 その後、川崎尻手〜矢向〜女躰神社まで 対象:どなたでもご参加いただけますが、カメラ等撮影機材は持参ください。また、感材費等はご負担下さい。 定員:15名 参加費:1000円 懇親会費:実費 <詳細> ・撮影会は14時頃まで撮影し同時プリントを行います。プリント している間は引き続き散歩&各自昼食、15時過ぎに出来上がっ たプリントの講評を新川屋酒展会場にて行います。 ・終了は17時頃を予定しています。*その後懇親会あり(実費) ★当日の飲食代、移動のための交通費、同時プリント代については各自でお支払いお願いします。 同時プリントは川崎駅前のビックカメラ・ラゾーナ川崎店を予定しております。 <その他注意事項> ・当日のカメラはフィルム、デジタル、どちらでも可 ・初心者の方でも大歓迎です。 ・余程の悪天候でない限り雨天決行とします。天候によってはスケジュールの変更の可能性はあります。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』開催概要 会期:前期 2012年4月28日(土曜日)~5月27日(日曜日) 後期 2012年6月2日(土曜日)~7月1日(日曜日) 会場:新川屋酒店 13時~21時(前期・初日および後期・最終日は17時から) *アーティストトークなどのイベント開催中や、17時以降、立ち飲みコーナーなど店内が混雑している場合は、一部作品が見られないこともあります。 休み:5月13日(日曜日)、6月17日(日曜日) 問合せ:nonitarou@gmail.com 電話:050-3638-6527 詳細は、右記ないし下記アドレスにアクセスしてご覧ください。『http://nonitanoni.exblog.jp/17425937/』 『http://www.facebook.com/groups/nonitaphoto/』 『http://www.facebook.com/nonitaphoto』 写真家ノニータのFacebookページ 新川屋酒展「ノニ―タ京浜ローカル1.0」(写真展)のTwitter リアルタイムなノニータ写真展情報は上記をクリック!!! ![]() 『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』のお知らせ 川崎・南武線尻手駅前の新川屋酒店で、来る4月28日(土)か ら5月27日(日)までを前期、6月2日(土)から7月1日(日)までを後期として、写真家・ノニ―タ(谷野浩行)の写真展『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0 』を開催します。 旧京浜工業地帯のど真ん中、川崎ディープ地帯・尻手。昭和の佇まいを色濃く残す新川屋酒店の立ち飲みコーナーに貼ってある昭和11年に撮られた一枚の写真が今回の写真展のきっかけです。戦前、米軍による空襲で被災するまで雑色にあった新川屋酒店の店頭で撮られたファミリーフォト。立ち飲みパーティに参加したノニ―タは、その写真に激しくうたれました。一枚のファウンド・フォトをきっかけに、写真家・ノニ―タの20年の軌跡をたどり、新作までを展覧します。 ギャラリーや美術館の無表情で均質なホワイトウォールやホワイトキューブではなく、生活の匂いや色、気配が横溢する空間、酒屋の店内全体を使った、エロス(生と性)、ノスタルジア、ライブ感覚炸裂のノニ―タならではの前代未聞の写真展です。 1992年「第一回キヤノン写真新世紀」で荒木経惟優秀賞を受賞し、プロとして本格的な写真活動を開始した彼の作品は、荒木経惟氏の影響を強く受けています。谷野浩行改めノニ―タという写真家ネームからして、荒木経惟氏が名付けの親です。しかし、荒木経惟氏のエロスあふれる作品すべてに色濃く影をおとしているタナトスが、ノニ―タの作品には希薄です。末期の眼とでも言うべき荒木経惟氏の眼差しに比して、ノニ―タの眼差しは、無垢な幼子のようです。写真には、荒木経惟氏に通ずるエロスと失われていく人や風景、若さへの哀惜の念と共に、どこかユーモラスなエランヴィタール(生の躍動)が感じられます。 数々の事故や病気、裏切りの中、自己の体験に基づく心の底の痛みをえぐるような絵画を制作したフリーダ・カ―ロのスイカのモチーフによる明るい遺作『人生万歳(Viva la Vida)』に通ずる、いとおしい命の謳歌をノニ―タの写真は表出しているのです。 展示は、会場の三代続く下町の酒屋・新川屋酒店の店内に普段から貼ってあるポスターや写真・飾り物は基本的にそのままの状態で、そこにノニ―タの写真作品が、少し重なるように貼ってあったり、空いている壁面、天井、そしてトイレにまで、所狭しとディスプレイされます。猥雑な界隈性と迷路に踏み迷うような快楽、ハイブリッドなどという気取った言葉では表すことができない、雑種的なたくましさとあいまいさが滲みだしでくることでしょう。「新川酒店の場の力が魅力的でたまらない」と話すノニ―タの写真が、場の力との相乗効果で生き生きと輝きます。 キュレーター・淺野幸彦 作家プロフィール:NONITA(ノニータ)・写真家 1962年奈良県生まれ。 1989年第一回期待される若手写真家20人展に出品。 1992年「第一回キヤノン写真新世紀」で荒木経惟優秀賞を受賞。 1998年ニューヨーク「TOKYO STREET POP展」で作品を発表。 以降 TV-CMの撮影監督、各種施設の写真インスタレイションから、テレビ、映画出演、写真講師等で活動。 2008年よりフジフイルムNATURA、インスタックス210のスポンサーシップを受け作品制作。 2010年BCCKS天然文庫 写真集「パンモロ」発売 2011年より筑波大学芸術学系調査研究チームの写真班として参加する傍ら「ももいろクローバーZ、AKB48等」アイドルタレントの撮影を行う。 HP:http://nonitter.jimdo.com/ 開催概要 写真展『新川屋酒展 ノニータの京浜ローカル1.0』 会期:前期 2012年4月28日(土曜日)~5月27日(日曜日) 後期 2012年6月2日(土曜日)~7月1日(日曜日) 開廊:13時~21時(前期・初日および後期・最終日は17時から) ※17時以降の立ち飲みコーナーなど店内が混雑している場合や、関連イベント開催時には、一部作品が見られないこともあります。 休み:5月13日(日曜日)、6月17日(日曜日) 会場:新川屋酒店 住所:川崎市幸区南幸町3-104(JR南武線 尻手駅徒歩1分) 問合せ:nonitarou@gmail.com 電話:050-3638-6527 Facebookページ http://www.facebook.com/nonitaphoto Twitter https://twitter.com/#!/1026588571 ■主催:「新川屋酒展・ノニータの京浜ローカル1.0」 写真展実行委員会 ■協力:新川屋酒店、永田保、NATURA倶楽部、Caesar Blanca inc. AID LTD. ■制作:キュレーター・淺野幸彦 アートディレクター・有路弘和 プロデューサー・田西伸孝 プレスアドミニストレーター:桑原水菜 料理人・たにし優子 展示予定内容 *前期:4月28日(土曜日)~5月27日(日曜日) ノニダダ:1992年キヤノン写真新世紀優秀賞の作品。モノクロネガをカラープリントに焼き直した女性ポートレイト。 ノニータの女世紀末:1992年〜1995年まで「話の特集」で連載していたモノクロ女性ポートレイト。ゼラチンシルバープリント六つ切りとA4カラーコピー 東京ノニータガール:1997年ネイキッドアイズ展(パルコギャラリー)で展示された天然色を意識した作品群。カラープリント小全紙 Love Hotaru:2008年ラブホで撮影された、蛍のようにふわっと儚げな情事。小さい作品を寄りで見るとアートなエロスとして仕上がっている。フジフイルムチェキを使用のケース付きオリジナル一点物なのでどの作品も愛おしく感じる。 パンモロ:太ももレフ板に乱反射する柔らかな光、様々なスカートが創るしめやかな影、股間に抱えこまれた濃密な空気。そこには写真に必要な全てが隠されている!チラッでなく。(1998年撮影 2010年BCCKS文庫写真集) ノニータのエンジェルガール:風俗嬢シリーズ (2005年~2008年撮影) ノニータの写真日記:今まで撮り貯めた作品と、会期中もインスタントカメラ・インスタックス210(フジフイルム)でライブ撮影して、壁一面に日々増えていく写真のインスタレイション(2011年〜2012年撮影) 今昔・新川屋酒店:新川屋酒店に残っている古い写真(もっとも古いものは、今回ノニ―タが新川屋酒店で写真展を開催するきっかけとなった、1936年・昭和11年の撮影者不明の店頭家族写真)と、インスタントカメラ・インスタックス(フジフイルム)で撮影した現在の新川屋酒店の写真や家族の写真とのコラボレーション *後期:6月2日(土曜日)~7月1日(日曜日)/一部入れ替え・追加 Smile スマイル:笑顔に満ちあふれたストレイトなポートレイト作品 カラーインクジァットA3プリント (2005年〜2010年撮影)フォトブック写真集「写真好き/スマイル」より(フジフイルム) ノニータの東京ローカル総天然色編:2005年NOSにて展示された作品。東京の街と女のコラージュ作品。デジタルカオスプリント 横幅7メートル、縦幅1メートル ノニータマニア:1995年オフイスノニータ開設記念の写真展で展示されたカラープリント作品。 ノニ―タ&NATURA倶楽部の川崎ローカル総天然色編:期間中に開催された、ノニ―タとNATURA倶楽部の川崎・尻手界隈撮影散歩の写真からノニ―タがセレクトしたものを展示。 関連イベント: お申し込み方法(パーティ、アーティストトーク、撮影会、ライブとも) お名前、電話番号、人数、参加希望イベント、開催日、明記の上、nonitarou@gmail.com まで。 ◆オープニング記念・春宵一刻値千金・立ち飲み大パーティ(料理:たにし優子) 日時:4月28日(土曜日)14時~16時半 会費:3000円/お料理代(ドリンク代別/キャッシュ・オン・デリバリー) 投げ銭ライブあり/孝ちゃんバンド・:『京浜ローカル1.0 新川屋酒店の歌』披露 ◆祝ノニ―タ写真展:ハロートースティの「尻手エリカさま」ディナーショー “尻手エリカさま、しってる?!” (料理:たにし優子) 日時:6月16日(土曜日)14時~16時半 会費:3000円/お料理代 ●エリカさまとあたなの大撮影大会&握手会:ノニータのチェキによるツーショット写真撮影 料金:500円 ◆打ち上げ・ノニータ祭り・立ち飲み大パーティ(料理:たにし優子) 日時:7月1日(日曜日)14時半~16時半 会費:3000円/お料理代 *上記パーティーはドリンク代別途/キャッシュ・オン・デリバリーになります。 ◆ノニ―タのシャシンの話 各回とも 会場:新川屋酒店 時間:14:00~ 終了後、懇親会あり:お料理ドリンク代実費 参加費:1000円 定員:20名程 ・第1回:5月27日(日曜日) ゲスト・町口覚(アートディレクター) ・第2回:6月3日(日曜日) ゲスト・飯沢耕太郎(写真評論家)、有路弘和(アートディレクター) ・第3回:6月24日(日曜日) ゲスト・桃山邑(水族館劇場主宰)、淺野幸彦(キュレーター) ・第4回:7月1日(日曜日)「ノニータスピリット・スペシャル・ウィズ・松本弦人(アートディレクター)今回のみ13:00~14:00 ◆撮影会『ノニ―タと巡る京浜ローカル1.0撮影散歩』 日時:5月20日(日曜日) 11:00~(終了後、講評及び懇親会あり) 集合場所:新川屋酒店(川崎・尻手周辺の撮影散歩) 対象:どなたでもご参加いただけますが、カメラ等撮影機材は持参ください。また、感材費等はご負担下さい。 定員:15名 参加費:1000円 懇親会費:実費 *参加お申し込み後、実施詳細をご連絡します。 ◆ノニータグッズ限定販売 『 LOVE HOTARU 』 ノニ―タ撮影オリジナル一点もの・サイン入り、ワンカップ等飲み物と同梱 金額:2,000円(限定50セット) 『NONI Tee』 ノニ̶タ写真入りオリジナルデザインT シャツ、5タイプ有り。金額:1枚・4,200 円 (限定40枚:ご注文いただいたデザイン・サイズのお品を、後日ご指定先に代引きにてお届けいたします。) ◆料理人 たにし優子 プロフィール:本展覧会のパーティほかのオリジナル料理を担当 シルクロード、ヨーロッパ、NY、アジア、日本・・・旅する中で出会った美味しいものや人との、豊かで幸せな体験がレシピのバックボーン。鎌倉惣菜の店「青空デリ」のオーナー料理人を経て、現在、ケータリング、出張料理、レシピ・食材開発、マーケティングを中心に自由自在に新しい美味しさを追求。「青空のもとで育まれた水と大地の恵みを美味しく食べよう」がモットー。ソムリエや茶道家とのコラボレーションなど多方面で活躍中。 一慧式古流華道師範でもある。
今まで使わせて頂いていた、写真作品のサイトがなくなったので、
こちらに、改めて、写真作品のサイトをリニューアルして、 UPさせて頂きました。 よろしくおねがい致します。 NONITA Photography ぽちっと! よろしくです!!!
春寒の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
10年代パブリッシュ「天然文庫」より、 写真家、ノニータの写真集『パンモロ』が出版されました。 ------------------------------------------------------------- 『パンモロ』 ノニータ著 天然文庫 文庫版 64頁 4色刷 1502円 http://bccks.jp/#B0031675 ※こちらのサイトでご覧いただけます。 天才ノニータの最高傑作「パンモロ」が12年の時を経て写真集に。 太ももレフ板に乱反射する柔らかな光、様々なスカートが創るしめやかな影、股間に抱えこまれた濃密な空気。 そこには写真に必要な全てが隠されていた!チラッでなく。 ノニータ(のにーた) 1962年奈良県出身。1989年第一回期待される若手写真家20人展に出品。 1991年「第一回キャノン写真新世紀」で荒木経惟優秀賞を受賞。 1998年ニューヨーク「TOKYO STREET POP展」で作品を発表。 以降 TV-CMの撮影監督、各種施設の写真インスタレイションからテレビ、映画出演、写真講師等で活動。 写真集は優香「ひるねのほんね」矢部美穂「ハッスルテング」小川直也「轍(わだち)」等。 2008年よりフジフイルムNATURA、インスタックス210のスポンサーシップを受け作品制作中! ------------------------------------------------------------- ![]() ![]() 「天然文庫の100冊」は「bccksBunko」のシステムで作られる「あたらしい出版」の試みです。 文筆家、編集者、写真家、ペインター、アーティスト、デザイナー、建築家、ミュージシャン、 キュレーター、shop経営、プロダクション、イベント運営など、様々な分野の100人の著者による 100冊の文庫本を、隔月で8冊ずつ12回、2年かけて発行していきます。 天然編集部:北沢夏音、中島敏子、松村正人、松本弦人 第一弾ラインアップ 2010年2月28日発売 ■『コンセプション』岡田利規著 http://bccks.jp/#B0031681 ■『べたりんこ』川内倫子著 http://bccks.jp/#B0031676 ■『シャッフル鉄道唱歌』五木田智央著 http://bccks.jp/#B0031677 ■『スカトロジー・フルーツ』五所純子著 http://bccks.jp/#B0031679 ■『HOW TO SOX.』サマタマサト著 http://bccks.jp/#B0031674 ■『愛し、日々』寺尾紗穂著 http://bccks.jp/#B0031680 ■『パンモロ』ノニータ著 http://bccks.jp/#B0031675 ■『よはな』花代著 http://bccks.jp/#B0031443 写真の博覧会、フォトイメージングエキスポ2009(PIE)で 「写真を残す事について」の講演をします。 興味のある方は是非よろしくです。 ![]() ノニータ日記はBCCKSでLOVE 作品はNONITA WEB SITEでNONITA WEB SITE < 前のページ次のページ >
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